食べトレインストラクター
ビフォー&アフター
食べトレインストラクターとなった受講生たちの変化の声を
ご紹介します!
講座生の声
マスターインストラクター いとうさおり
「〇〇くんママから、感謝される講師へ」
シニアインストラクター 遠藤かおり
「私がやりたいことを見つけた!」
シニアインストラクター 石井夏子
「海外生活でも献立に悩まない!」
シニアインストラクター 関あさみ
「双子の偏食が食べトレで解決!」
シニアインストラクター 鶴岡ひとし
「パーソナルシェフから見た食べトレの魅力」
「パーソナルシェフから見た
食べトレの魅力」
シニアインストラクター 渡邉湖野美
「次男の癇癪ゼロ!&私も-16キロ!」
シニアインストラクター 本多よしみ
「できない私がレシピの女王に!」
まえかわなみき
まえかわなみき
「自信無しママがミセスジャパンに挑戦!」
食べトレ・ストーリーズ

横浜在住 40代S様
食べトレを始めたきっかけは、三男の肌のトラブルでした。彼の肌荒れがひどく、ステロイドは使いたくなかったので、自然派の方法を模索していました。コロナ禍で皮膚科にも行きたくなく、友人たちが健康志向になるのを見て、私も自然治癒を目指し、様々な情報を集めました。しかし、ファスティングやオーガニック製品を試しても、三男の肌は改善しませんでした。
そんな中、内田彩子さんのメルマガで「こどももできるデトックス!出せるカラダをつくる1week体験」に出会い、すぐに申し込みました。驚くほどの効果を実感し、すぐに食べトレの講座を受講することに決めました。食べトレの食事法を続けることで、三男の肌はみるみる改善し、皮膚科通いから解放されました。また、次男は発達凸凹で、学校に行き渋ることがありましたが、食事を整えることで思考が変わり、学校に楽しく通えるようになりました。長男も授業中に手を挙げることが少なかったのに、学級代表に立候補するようになり、今では積極的に活動しています。
食べトレのおかげで、我が子たちはそれぞれの個性を開花し、健康的に成長しています。この先も楽しみで仕方ありません。

インストラクター
まつもとのりこさん
食べトレに出会う前、我が家は中耳炎を繰り返していた息子、 娘は、季節の変わり目にアトピーの症状が悪化したり胃腸炎によくかかっていました。 2人とも普段は元気なのに、病院通いが欠かせない。 強い薬を処方されるのに、モヤモヤ。できれば薬無しで元気に過ごしたいと思っていました。私は料理も得意ではないし、厳しい食養生も気が乗らない、なんだか難しそう。 そんな時、食べてはいけないものは何一つない、という考え方に共感し、救われたこと。 簡単な食事方法なので、無理せず毎日の食事で薬に頼らず家族の健康が守れそうだと思った。まずは、朝ご飯を白米から玄米に変え、食べトレの食事に切り替えて半年、 中耳炎にも、風邪もかからなくなった。病院通い、ちょっした不調が手放せた! 家族みんなが元気に。さらに、体が元気になったうえに嬉しい変化✨ ⭐️息子 →怖がりで新しい環境が苦手な子が、活発に、学校生活もエンジョイ ⭐️娘→恥ずかしがりや、人前に出たがらなかったのに、 立候補して学級委員を務めたり、人前で堂々とスピーチできるように。 こどもの、家族の健康のために、と飛び込んだ食べトレ。もっと小さいうちからこれを知っていたかった!と今でも思います。

インストラクター
森井あきこさん
私が食べトレを学んで変わったこと。 その一つが「朝食」 食べトレを学ぶ前は、毎日のようにパンを食べていました🍞 手軽で簡単だし、私も子供たちも大好きだから♡ でも、食べトレを学んで少しずつ変えてみた。 少しずつパンの日を減らして、ご飯と味噌汁の日をつくり、最終的に毎日ご飯と味噌汁に。 今では朝食と言えばご飯と味噌汁が当たり前に。パンは時々食べる嗜好品になりました!お陰様で家族みんなが自然と出せるカラダが手に入りました✨ 毎日食べるものを変えれば、カラダは必ず変わります。 食べトレに出会っていなかったら、今でも毎日パンを食べてただろうな🤔 そして便秘や花粉症に悩まされていただろうな。。。 食べトレを学んで本当に良かった❣️

インストラクター
坂上よしこさん
生後9ヶ月から保育園へ行き始めた息子。毎週の様に熱が出て小児科に通っていました。
中耳炎を何度も繰り返し、2回も鼓膜切開しました。
ある日喘息ですって診断されて風邪を引くたびに吸入の日々が続いていました。
でも、こんなもんだって思ってました。みんなこんなもんだって・・・
ある日食べトレに出会って変わりました。
あれよあれよ、という間に息子がどんどん丈夫になって中耳炎にもならなくなって
食べトレ始めて5ヶ月で喘息のお薬も必要ないとお医者さんに言われました。
あれだけ休みがちだった息子は年少さんから卒業までほぼ皆勤賞!
玄米面倒くさそう?毎日のお味噌汁大変そう?
簡単に炊ける方法。簡単な調理法を教えてくれるのが食べトレです!

インストラクター
高橋真弓さん
人の子育てでいっぱいいっぱいだった8年前、転勤族で助けてくれる人はいなかったし 夫はいつも仕事でいなかった。年子の兄弟は体が弱くて長男はありとあらゆる流行の風邪を 貰ってくるし、次男は小児喘息。三男はまだ3ヶ月なのに入院。 病院通いももう疲れちゃって、そんな時、SNSで見つけた
我が子にあった食べ方で、子どもの能力が覚醒する、最強の食事 何それ??我が子にあった食事?そんなの初めて聞いた!うちの子にあった食事ってどんなものなんだろう?すぐに知りたくなった! すごくシンプルでめちゃくちゃ簡単!子どもたちもはとても協力的だった それは・・・子どもたちが一番感じていたこと 元気になりたい!ママを困らせたくないって たった2週間で抗アレルギー剤を手放し、1ヶ月学校を休まず、3ヶ月病院に行かず まさかの皆勤賞!今まで色々試してきたけど一番最速で簡単で最安値で結果が出た! 3ヶ月がたったころふと気づいたら家族が一つになっていた 夫は結婚してからずっと体重が右肩上がりだったけどするする13キロ痩せていた(笑) 独りで頑張っているママもう、頑張らなくていいんだよ!食なんかで悩まなくていいんだよ!偏食だって少食だって関係ない、我が子にあった食事が見つかるよ!食べトレなら

インストラクター
加藤みほさん
一人ひとり、性格が違うように、必要な食べかたも違う。 そんな考え方を教えてくれたのが「食べトレ」との出会いでした。 食材のチカラを使いこなして自分の心と身体と上手く付き合い、やりたいことを思いっきりチャレンジできる。 そのために必要なわが家の3人の子どもたちにとってのパワーフードは ASD長男→かぼちゃ🎃 HSC長女→海苔🌊 自由人次女→レモン🍋でした🥰 特にひといちばい繊細で、学校に行くだけで何倍ものエネルギーを消耗してくる長女にとっては、これを知らなかったら夜驚、気分の浮き沈み極度の不安思い込み、もっと親子で悩んでいたと思います。(今は兄妹が見ても、〇〇不足やな!と推定できるほどにお互いのことをよくわかってる!) それぞれに、消耗しやすいチカラや、もともと備わっているチカラが違うから求めるものも違っていて。それを"本人が知って"取り入れられること。 それを"いつでも手に取れる環境"を用意してあげられること これは、一緒に暮らす家族だからできること☺️ 食べることは、親元を離れてからも続いていくから将来、社会に貢献する人になったときに 食べることがおざなりになって心が弱ってしまわないように。 今から選択できるチカラを一人ひとりに手渡していくことは最強のお守りになります🙌✨

インストラクター
山本みつえさん
兄弟それぞれに好き嫌いがあると悩みますよね… お肉・魚が苦手だとタンパク質は足りてるんかな…お野菜をほとんど食べなかったら 絶対血がドロドロよね…などなど考え出すときりがない😅 保健センターでも色々な種類の食材を食べましょう!って言われるし一日〇品目とか言われるし。食べない事、食べさせられない事がダメなことみたいにも感じていました😅 なので、食べない子どもたちにもイライラするし苦手な物も一口くらい食べてほしい! 食べさせなくちゃ!ってすごく思ってました💦 食べトレを学んで『食べてはいけないものは一つもない』この言葉にほんとに気持ちが軽くなったんです✨ 好き嫌いが完全になくなったわけじゃないけど私の気持ちが軽くなることで食事時間がイライラしないならその方が絶対いいですよね😊 講座の中では”食べない方がいいもの””食べた方がいいもの”その事を学びます! そして、選び方や食べ方を今も子どもたちに伝えているところです✨

ささいひさみさん
今でこそ毎日のように料理を⤴️してるけど、元々は料理作りは大の苦手。。。
食べるのは好きだけど、作るのは嫌い!働いているのもあって同居の母が夕飯作りは一手に引き受けてくれていました。
そんな母も歳をとって食事作りは私の担当に。でも何作っていいか分からない。自分の好きなタイ風カレー、パクチーいっぱい載せたら家族が臭いーと逃げたこともありました。
一体何を作ったらいいの?と悩んでいた時に出会ったのが食べトレでした!
料理を難しく考える必要はなく、素材を活かす調理法で凝ったものにしなくても全然美味しい料理を作れる様になりました。
激辛料理や毎日の飲食酒から玄米・お味噌汁中心の和食へ変わりました。体調もよくなり、何よりあたたかい食べトレ仲間にも出会ったことは私の財産です!

©【食べトレ】一般社団法人食べるトレーニングキッズアカデミー協会